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会社からうつ病を出さないぞ!

メンタルヘルスのノウハウを全国に提供してます、日本メンタルヘルスケアサポート協会の「こころ」です。 皆様に毎日いきいきと生活して頂くため、ストレスケア、コミュニケーションについて情報を発信いたします。

成果を上げるプロカウンセラー

成果を上げるプロカウンセラー 」

成果を上げるプロカウンセラー とは、心の病防止の指導ができるだけでなく、目標達成のサポートができる人です。

メンタルヘルスの真の目的は、成果を出せる人にならせることだからです。

社員をやる気にさせる一言ってどんなのがあると思います?

「がんばれよ!」「失敗しないように取り組めよ!」
この一言を思いついた方は、実はやる気を「失わせる」一言なんです。

カウンセラーの仕事をする前の営業の仕事をしていました。
(似合ってると良く言われます(^_^;))

確かにこの言葉は良く上司からかけられていました。

そして
「はい、頑張ります!」
と言ったし、
「失敗しないように頑張ります!」
とも言いました。

ただその時は一瞬テンションが上がるのですが、その後はこんな気持ちになりました。
「頑張れなかったらどうしよう。」
「失敗したらどうしよう。」

とにかく失敗しないようにと思って行動しようと心がけた結果・・・。
仕事、取れませんでした。

上司には
「あれだけ失敗するなと言っただろうが!」
って怒られる。

それがさらに不安をあおり、
「また失敗したらどうしよう。」
と思って、営業に行くとやはり失敗する。⇒怒られる⇒「次失敗するなと言われる」⇒失敗する・・・・・

その時
「今はスランプなんだ。」
と割り切ったのを覚えてます(切り替えだけは早いです・・。)

ただこの失敗は、上司が失敗するように仕向けた結果なんですね。
もちろん上司は無意識ですが。

これは脳の仕組みに原因があります。

脳は否定形がききません。

いくら
「失敗するな。」と言っても、残るのは
「失敗」なんです。

上司が失敗するなというたびに、残るのは「失敗」
だから失敗する。

非常に理にかなった失敗の仕方だったんですね。

もしこの声掛けが、「しっかりPRしてこい!」
だったら「PR」が残るので、うまくいっていたかもしれない。

それくらい、その一言が業績、成果に直結するということです。
言葉には魂が宿ってるんですね。
では部下をやる気にさせる一言とは?

それをプロフェッショナルカウンセラー養成講座で全てお伝えしてます。
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